野田琺瑯 MIMOZA蒸し鍋
我が家ではよく赤飯などおこわを作ります。
母堀江泰子が考えた方法は、思いついてから、1. 5時間で蒸し上がるおこわ。
1時間もち米を浸水させて、米の6割の水分を煮るようにして吸わせ、あとは蒸すという方法。
中華せいろなどでも20 〜30分位で蒸せるのですが、この野田ホーローの蒸し器なら、なんと10分で失敗なく蒸し上がります。
深いので、もちろんパスタ鍋や煮込み鍋としても。
蓋も浅鍋として使えます。
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プロセイバー オールステンレス 牛刀 18cm
毎日酷使されながら使う包丁。
もちろん色々なメーカーの包丁を使ってきましたが、刃と取っ手が一体化している、このプロセイバーがお気に入り。
切れ味はもちろん取っ手の馴染みも良く、よごれがちな取っ手と刃の境目も清潔に保てます。
普段は自分流で研ぎ、年に2度専門家に研いでもらいながら、長く使っています。
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グラスロック レクタングル 中 蓋付
見た目より重さはありますが、蓋もきっちり閉まり、臭いも汁物も完全シャットアウトで心配なし。
しかも冷蔵庫での保存はもちろん、冷凍庫も、レンジも、オーブンも、食洗もOKというオールマイティな子です!
らっきょうや、梅干しなどの保存食にもバッチリ!しかも中身もよく見えるので、冷蔵庫や冷凍庫で謎の物体にならずにすみます。
強化ガラスなので万が一落としても割れないところも安心です。
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鬼すだれ
我が家は池商さんとお付き合い始めてすぐから、この鬼すだれを使っている愛用者。
基本おせちを作るときにしか登場しない鬼すだれですが、伊達巻を作るにはなくてはならない鬼すだれです。
もちろん、普通の巻きすでもできますが、鬼すだれで巻けば伊達巻が1ランクアップ。
買うと高い伊達巻ですが、自家製なら材料費もあまりかからず、甘みも抑えられ、家族はもちろんお年始にいらっしゃる方々にも好評。
毎年15本くらい焼いています。
今は中学生の孫が担当。
我が家は近所の方などに、暮れのご挨拶に差し上げたりもします。
なにせ、ミキサーとオーブンそして鬼すだれがあれば、1本20分で、どんどん仕上がるのですから。
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エーアンドディ デジタルホームスケールUH3201
電子レンジ好きの我が家には特にかかせないデジタル計り。
いつでもしっかり加熱する材料の重量を計ってからレンジ調理するので、失敗がありません。
容器を置いて0にし、物を入れて計りますが、パイレックスボールなど容器が大きいと、材料を入れた段階で、重量オーバーで計れなくなってしまうこともしばしば。
でもこの秤なら3㎏まで計れるののでその心配も無し。
ものを入れては、0にして次のものを入れていけば、計算間違えをする心配もありません。
しかも3㎏計れるのに、0.1g単位で計れるのも大きな魅力。
我が家では、みなさんが再現できるように、調味料などもきちんと計量してレシピを作るので、とても助かっています。
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マイクロプレイン プレミアム ゼスターグレーターブラック
マイクロプレインを使いだしてもう15年位になるでしょうか?毎日のように使っているのに、未だ初代のゼスターが健在です!
我が家は朝、具だくさんのスープが食卓に上がります。
そして孫たちちょっと贅沢ではありますが、食卓で各自でパリミジャーノをたっぷり削りながら頂いています。
もちろん、レモンやオレンジの皮を削ったり、ナツメグなどをホールから削ったり、少量の生姜やにんにくを刷りおろしたりと、毎日フル活動です。
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グリーンパン ウッドビーフライパン24cm
鉄のフライパンは丈夫で長持ち、でも、つかないように料理するにはしっかりその度に油慣らしが必要です。
その点樹脂加工のフライパンは余分の油を使わずにすむので油を減らすには魅力的ですが、薄いものも多く、鍋によっては耐久性も期待できず、体に悪そうな情報も入ってきます。
このフライパンはセラミックコーティングがしっかりされていて、熱伝導が良いので、肉などもふっくらジューシーに焼き上がります。
鍋の色がとってもスタイリッシュです。
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グリーンパン フェザーウエイトキャセロール 22cm
我が家にやってきてすぐにヘビーユーザーになっています。
教室でこの鍋を使って料理すると、皆さんすぐこの鍋に飛びついて、すぐに自宅で復習してくださり、鍋ファン増加中です。
なんと言っても重〜いイメージのダッチオーブンやルクルーゼの鍋。
同じ機能なのに、小指で持てるほどの軽さなのです。
鍋が重いとそこに食材も入るので、大変!
しかも、鍋中のセラミックコーティングが素晴らしく、肉を焼いても張り付いたりすることもなく、更に蓋を閉めれば、無水調理に。
もちろんオーブンにも入れて調理でき、大満足の鍋です。
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